<<  新型コロナウィルス感染防止の取り組みについて  >>
羽村市の広報誌「はむら」R3年12月15日号に災害時の
 協定が掲載されました→
【R3.12.15】
東京オリンピック・パラリンピック競技大会
 組織委員会様から感謝状を賜りました→
【R3.11.30】
新型コロナウィルス感染防止対策について→ 【R3.12.24更新】
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福生消防署より表彰を受けました→
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 弊社は主に貸切バス、各種送迎バスなどの旅客運送事業を行っています

 観光・貸切バスでは、サロン付の大型観光バスからマイクロバスまで、多種多様な車両をご用意し快適な
  旅行や移動のお手伝いを致します。

 各種送迎バスおいては、「公/私立スクールバス」「福祉スクールバス(リフト付)」「企業送迎バス」
  など、様々なお客様のニーズにお応え出来ます。

 弊社はお客様の安全・安心な運行を第一と考え、皆さまに豊かな時間をご提供します。

 環境への取組みとして、全バスの、東京都環境局 環境改善部自動車環境課の推奨する「一般社団法人
  東京バス協会 」の環境性能評価「AAA」適合車両化を目指しています。
※ 車椅子対応 大型バス
⇒ 
※ サロン 中型バス
    
※ マイクロバス

 弊社バスは安全・安心をお約束するために、グループ会社工場において万全の体制で点検・整備を行っています
   
  

 その他の事業

 その他の事業として、「信書の配達」「貨物の輸送」「福祉タクシーのご利用」等、幅広いご要望に
  お応え出来ます。

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●2022年5月16日
 4月に実施した乗務員安全教育の重点事項は、「事業用自動車を運転する場合の心構え」及び、「春の全国交通安全運動実施の感想」です。車体の大きさや定員の多さから、些細なことが原因になり重大事故が発生しうるためプロの自覚を持って乗務していただくように指導しました。
春の全国交通安全運動を実施した、感想や反省について話し合いを行いました。


●2022年4月15日
 3月に実施した乗務員安全教育の重点事項は、「安全性の向上を図る為の装置を備える事業用自動車の適切な運転方法」及び、「次年度春の交通安全運動の啓発講習」です。メーカー毎における車両の特性が違うことや、装備している安全装置の適切な使用方法を把握することで、安全装置を過信した運転をしないようにする。
新年度を迎えるにあたり、「次年度春の交通安全運動の啓発講習」を併せて行いました。

●2022年3月7日
 2月に実施した乗務員安全教育の重点事項は、「健康管理の重要性」及び「降雪時の運転の注意事項について」です。
 不規則な生活などに伴う病気などを把握するために健康診断の重要性を理解し、治療に伴う薬の服用などが運転に与える影響などの教育を行いました。
 降雪があることを常に念頭におき、あった場合は早めにチェーン装着を行うよう意思統一をしました。

●2022年2月4日
 1月に実施した乗務員安全教育の重点事項は、「交通事故に関わる運転者の生理的および心理的要因、並びにこれらへの対処方法」及び「年末年始輸送等に関する安全総点検の感想」です。
過労や睡眠不足などの生理的要因や運転に対する過信などの心理的要因が、運転に対しどのように影響が出るのか理解した上で、安全な運行を心掛けていただくよう教育を実施しました。
年末年始輸送等に関する安全総点検期間中に早めのライトの点灯を励行出来たかや、危険予知は心掛けていたかを確認しました。

●2022年1月24日
 12月に実施した乗務員安全教育の重点事項は、「運転者の運転適性に応じた安全運転」及び「年末年始輸送等に関する安全総点検への意識向上」です。
運転者が自身の癖を理解し、個々に違う安全運転への配慮すべきことを認識してもらう等、運転者適性診断の必要性を教育しました。
年末年始になり、高齢者の自転車等での買い出しや冬休みの子供による予期せぬ行動による事故の防止や、忘年会や新年会による飲酒運転防止などを呼びかけ、意識向上を行いました。
12月25日には、感染防止対策を行いながら、ハラスメントについてと安全運転についての講習を行いました。


●2021年11月30日
 11月の「安全運転講習会」では「主として運行する路線や経路または営業区域における道路と交通の状況」です。
工事や交通規制、積雪などによる天候に伴う道路の変化により、道路や交通の状況が変化すること。
ゆとりをもって安全運行を行うためにも交通情報や気象情報を事前に把握しておくことが重要であることを講習しました。
 12月10日より「年末年始の輸送等に関する安全総点検」を今年度も実施についての告知を行いました。
 << 年末年始の輸送等に関する安全総点検における重点点検事項 >>
   1. 安全管理の実施状況
   2. 自然災害、事故等発生時の乗客等の安全確保のための体制の整備・構築状況
   3. テロ防止のための警戒体制などの取り組み状況
   4. 感染症対策の実施状況

●2021年11月10日
 10月の月例安全運転講習は「危険の予測及び回避」と「秋の全国交通安全運動中の安全運転についての意識調査」。について教育を実施しました。
 「危険の予測及び回避」については例年通り、「防衛運転」を重点的に教育しています。
道路に潜む死角を意識した運行をしているか、「人が飛び出してこないだろう」ではなく「人が飛び出してくるかもしれない」の精神で、常に防衛運転を心掛けることを毎年繰り返し教育し、事故防止に努めています。
 先月の「秋の全国交通安全運動」は、各営業所にて、のぼり旗を掲げるなどし、安全意識を高める取り組みを実施しました。
「秋の全国交通安全運動」期間中に死角や自転車に対し注意を払っていた等の安全運転を意識していた、という意見を伺えました。

●2021年9月21日
 当月の「月例・安全運転講習会」では「旅客が乗降するときの安全を確保するために留意すべきこと」を重点事項として実施しました。
 21日から30日にかけて秋の全国交通安全運動に取り組みました。
緊急対策である『通学路等における交通安全の確保及び飲酒運転の根絶』についての周知をしました。
9月に入り夕暮れの時間が早くなってくる為、早めのライト点灯により車両の存在を知らせることによる、安全の確保に努めました。
7月に取り組みました弊社の事故防止運動「2021年度夏季の輸送安全総点検」の経験を踏まえ、例年のように各業所でカンバンやのぼり旗の掲揚、全ドライバーに黄色リボンを配布するなどし、社内の活気を強めてまいりました。

●2021年8月30日
 月例の「安全運転講習会」を実施しました。今月の重点目標は弊社の「夏の事故防止運動の感想」および「下半期に向けた安全運行の意識向上」です。先月行った「2021年度夏季の輸送安全総点検」では、コロナ禍もありマイカーによる外出が増えたことによる混雑した交通状況や夏休み中の子供による飛び出しに対する注意をいつも以上に取り組んできました。交差点での事故防止の為に一時停止や発進前における周囲確認を心掛けていただきました。
 今回の運動を「下期に向けた安全な運行」に反映させ、きたる「秋の全国交通安全運動9/21~30」に臨んでいきたいと思います。

●2021年7月16日
 月例の「安全運転講習会」を実施しました。今月の重点目標は「乗車中の安全を確保するために留意すること」です。
急発進、急加速、急ブレーキ、急なハンドル操作による事故防止のために滑らかな運転操作について、あらためて勉強していきました。
 また例年の取り組みで今年も「2021年度夏季の輸送安全総点検」を7月20日~31日にかけて実施しました。
緊急事態宣言の中、夏本番に向けて外出が増えることが予想されるので、下記項目に取り組みました。
   ①子供と高齢者・自転車利用者の事故防止
   ②二輪車の交通事故防止
   ③高速道路内の事故防止
   ④車内事故防止の再徹底(シートベルトの着用の推進)
   ⑤安全対策の再徹底
   ⑥飲酒運転防止
   ⑦交差点の事故防止
   ⑧車庫内での車両の格納は緩やかに
 車両の日常点検及び定期点検整備の確実な実施
   スローガン:暑い夏、心にゆとり、クールに安全運行

●2021年6月16日
 6月の「安全運転講習会」は重点目標「事業用自動車の構造上の特性」を勉強しました。
一般的なドライバーが走行中に注意すべきことは、前後左右の安全確認です。対してバスのような大型車両では、構造上非常に車高が高い車両なので上下方向の注意も重要となります。高架下をくぐる・住宅の屋根が突き出た路地を通る・樹木の下を通行するなどなど、うかつに通行してバスの上部にこれら障害物をぶつけると、相手や車両にも深刻なダメージを受けることになります。現在運航しているバスの車高が何メートルなのか、ドライバーは必ず把握するよう、意識を高めました。
 また、構造上で注意すべきは、その重さです。大型バスの車両重量は10トンを超えます。ブレーキの構造も乗用車と異なり、空気圧を利用し距離の離れたブレーキ装置を操作します。この重さとブレーキの構造の違いにより一般的な乗用車に比べ、ブレーキをかけて停止するまでの距離は長くなります。これらをかんがみバスのドライバーは、速度を控え車間距離を長くとらなくてはなりません。

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